お通夜で修羅場に‥

"夫の親戚が亡くなって、遠路かけつけたときのことです。

故人の娘や娘婿たちがだんだんと集まってきて、故人のまわりでぽつぽつと思い出話などを語っていたとき、娘の一人が通夜・告別式の段取りのことで、別のもう一人と口論になったのです。

お通夜を訪問する機会は時々ありますが、そんな状況でそのような光景に遭遇したことがなかった私は、すごく近くにいたのですが、何もできずにただ呆然とするのみでした。一時は一触即発という雰囲気でしたが、まわりがそれぞれなだめて、なんとかその場はおさまりました。

通夜・告別式は故人と心を通い合わせる最後の場。揉め事がおこりやすい場面ではありますが、できる限り心を落ち着かせて故人に祈りをささげたいものです。"

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